The road Orz passed by 2026 年 03 月

03 月 20 日 ( 金 )

Dive #145 引退

本当ならダイビングを再開するつもりでした。でもドクターストップがかかりました。障がいの症状が悪化してるからスクーバダイビングはだめだって。なので引退です。

引退三部作の動画をつくりました。どういう順番とかはありません。パラレル進行だとお考えください。順番があると考えるとわけがわからなくなります。



去年ぼくを怒鳴りつけながらも海に引き戻してくれた阪無コースディレクター、海に戻れなくて本当にごめんなさい。医者にだめだと言われたのは想定外だったのです。許してください。

高橋コースディレクター、岡本インストラクター、坂上インストラクター、斎藤インストラクター、スタッフの野川さん、伊藤インストラクターと嘉納ちゃんご夫妻、花岡くん、西浦インストラクター、高岡さんご夫妻、一森さんご夫妻、又野インストラクター、谷口インストラクター、川原インストラクター、下村コースディレクター、倉田コースディレクター、山中JCUE会長、中川インストラクター、戸田インストラクター、小林インストラクター、国元インストラクター、そして阪無コースディレクター、またろいろなところでお世話になったダイビングショップ、ダイビングサービスのスタッフの皆さん、そして未熟なぼくのガイディングや講習やアシストに辛抱強く付き添ってくれた、光森さん、福田さん、磯野さん、湯浅さん、金子さん東さんご夫妻、北野さん、細見さん、その他ゲストの皆さん、そしてプライベートで一緒に潜った村山さん、上野さん、山城さん、清野さん、たまたま講習が一緒だったという成り行きだけどぼくの最初のバディになってくれた児玉さん、その他のたくさんの人たち、そしてぼくがもっともバディとして信頼していた小寺くん、本当に出会ったたくさんの人たち、本当にありがとうございました。お世話になりました。

ぼくは本当にみなさんのことが大好きです。

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